レーシック不適応でも、手術の種類が色々あるから錦糸眼科ならOK
糸眼科は1993年、近視手術の専門眼科として開設され、2003年アジア圏で初めてカスタマイズ ウェーブフロントエキシマレーザーとイントラレーザーによるイントラZDWレーシックを実施した認定眼科施設で、最高水準の治療を行われております。
錦糸眼科は技術の高さと、レーザー機器の充実、レーザー技師などの専門スタッフの存在などにおいて、ワンランク上のレーシック眼科で、国内では唯一の最先端治療をしています。もちろん料金も他の安価なクリニックに比べると高めの設定ですし、もっとおすすめのPremiumイントラZDWレーシックの手術になると、31万円~となり、若干高く思えるかもしれません。しかしながら、たとえば品川近視クリニックでも一番お勧めの手術となると価格は同じくらいですので、実際にはこのくらいの費用はかかると考えておいた方がいいのです。神奈川クリニック眼科では10万円を切る価格設定の手術もありますが、実際に検査してもらい、話を聞いていると、ワンランク上の手術を受けたくなるものですし、レーシックの手術は角膜を削る手術ですので、調子が悪いからもう一度…というわけにはいきませんので、最初から最高の選択をする必要があるのです。そういう意味においても錦糸眼科のPremiumイントラZDWレーシックは、上質の見え方を実現できますので、一度来院してみて話を聞いてみてはいかがでしょうか?
レーシック治療はどのくらいの費用がかかるのでしょう? もちろん、クリニックによって、その治療方法によって異なるというのは判っていますので、だいたいの目安として、です。 それなりの機械を使って行うわけですし、いくら短時間で行われる手術とはいえ、それなりの費用はするのだろうな、と。 で、いろいろ見ていくと、両目で15万円前後が平均的なのかな?と感じました。 もちろん、それ以下の費用で治療を行っているところもあれば、それ以上のところもあります。 あと、レーシックにもいろいろ種類があるので、それによっても違うようですね。 例えば一般的に言う【レーシック】は、マイクロケラトームという機械を使い、エキシマレーザーを当てて行われる治療のことを言うのですが、エピケラトームという機械を使い、レーシックよりも更に薄く角膜を削ることが可能な【エピレーシック】、そして最近最も普及している【イントラレーシック】というレーシックよりも安全で精度の高い手術を行えるものなどがあります。 レーシックよりも、エピレーシックやイントラレーシックの方が費用は高くなっています。 クリニックによってはその費用が【サービスパック】のようになっていて、手術代だけでなく、検査費用が無料だったり、何年かの保証がついていたり、ローンで支払う場合の金利が0%だったり…というものです。 そう、支払いをローンで出来るクリニックもあるんですよね! 確かに金額も決して小さくはないですから、ローンで支払える方が助かる方も多いはず。そんな場合、金利が0%ならば助かりますよね~。 ですから、看板に掲げられている治療費がいくら安かったとしても、検査費用だとかその他諸々がくっついてくると、結局トータル的に見るとそれなりの金額になってしまったり、他のクリニックの方が逆に安かったり…ということも無きにしも非ずです。 もちろん、「安ければ良い!」という考えは、以ての外だと思ってますから、実績や信用度、口コミでの評価などと一緒に費用も見て選ぶことが重要だと思います。 けれど逆に、「治療費が高いということは、それなりの技術があるはず!」というのも間違いだと思いますよ。
錦糸眼科はワンランク上のレーシック手術をおこなっている眼科です。イントラレーシックのパイオニアとして18年の信頼と実績がありますから安心感もワンランク上です。